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⚠️ AIの使用が初めての方は、まず これを読んで下さい !🔍🤖
このページ、AIへの指示文とは?
このページは、学習や練習したい内容に応じてAIシステムに与えることができる、指示の例を集めたものです。
このリストをランダムに閲覧することも、Andrewがレッスンの終わりに提供するリンクや、特定のウェブページから個別の指示にアクセスすることもできます。
このページに掲載されている指示は、あくまでサンプルです。ご自身の特定のユースケースに合わせて、指示をコピー&ペーストし、必要に応じて調整してください。
このページは、ユーザーからのフィードバックに基づき、常に更新されています。そのため、前回ダウンロードした時と指示が少し異なっている場合があります。
設定指示・ガイド指示について
まず、AIに与える「指示」には大きく分けて二つの役割があります。学習を分かりやすくするために、これらを次のように呼び分けます。
設定指示(チャットを設定するための指示)(Setup Instructions)
チャットを始める前にAIに与える、比較的長めの説明やルールのことです。
例:役割設定、レッスン方針、フィードバックの仕方、AIの振る舞いに関する基本ルールなど。
設定指示は、AIがチャット全体を通してどのように振る舞うかを決める土台になります。
ガイド指示(対話を導くための指示)(Guiding Instrutions)
会話の途中で必要に応じてAIに与える、短めで実用的な指示のことです。
例:「ゆっくり話してください」「別の練習に変えてください」「もう一度説明してください」など。
導く指示は、会話の流れを調整し、AIを望む方向に導くために使われます。
もちろん、短い指示でチャットを始めることもできますし、会話の途中で長い設定を加えることもできます。そのため、「長い=設定」「短い=導く」というわけではありません。しかし、チャットを正しく活用するためには、最初にチャット全体の枠組みを設定する指示と、対話の途中で流れを調整・誘導する指示という二つの種類を理解し、それらを適切に使い分けられることが重要です。
「指示」対「プロンプト」について
また、AIへの指示という文脈では「プロンプト」という言葉をよく耳にします。気持ち的に「指示は長い」「プロンプトは短い」と感じる人もいますが、実はこれは固定された規則ではありません。AI分野では「指示」と「プロンプト」の意味的な違いは明確ではありません。長いプロンプトもあるし、短い指示もあります。でチャットを設定することもできますし、短い指示をチャット中に頻繁に使うこともあります。
いずれにしても、重要なのは、チャットを設定する指示と、チャット中に流れを導く指示を区別して理解することです。そのため、このプログラムでは、これら二つの役割を区別するために、「設定指示」と「導く指示」という用語を使います。
AIへの指示文は次の5つのカテゴリーに分かれています。必要なカテゴリーの指示文を確認するには、下のリンクをクリックしてください。
試験・英検など (作成中)